髪結ひ辰乃の創作人形

毛植え技法による生え際の美しい人形

マイコレクション(^^? 

 ども♪
一週間のご無沙汰でした~
新顔ちゃんの造形を弄ってたら 没頭してしまいました(^^;

かと言って 
さして進展はないので…(あれれ?)
きょうは お道具ネタでごじゃいます♪

収集癖では無いですが(笑) お道具は あれこれ試してみたいので、
気が付いたら同じようなモノが いっぱい~
到底 一般的なサイズのお道具箱には収集しきれません。
プラスチック製のレターケースに並べて収納してます♪


まずは ハサミとカッターナイフ類。
画像のはホンの一部、使い込んでボロくなってるのはフレームから排除しました(笑)
布用裁ち鋏3本
糸きり鋏2本
にぎり鋏1本
工作鋏2本
カッターナイフ無数(爆笑)
デザインナイフ
アートナイフ
ホビーのこ(アートナイフの先端に装着できる小さなノコ刃)
眉毛切りはさみ(画像右上:刃先が細くて反ってるので着物の縫い目を解くときに便利)
 (…って刃先が写ってないじゃん~あはっ )
はさみ♪


筆~♪
胡粉を塗るのと、彩色するときの。
白い刷毛は「水張り用」 黒い刷毛は漆用。
筆類は こうして寝かせて置くと 穂先が曲がらず保管できるのでね。おすすめ。
筆と刷毛


こちらは いつぞやの記事にチラっと写っていたガラスケースの中。
ピンセットとかの奥にあるのは、粘土造形で使う金属ヘラ。
ハサミは金属鋏、アルミ薄板とか切れます♪
その両脇にあるのは 「ピンバイス」 小さな穴あけのための手回し式ドリルです。
ケースの上に乗ってるのは
ピンセット
 ビーズ用のピンセット。

で、先端の挟むところの内側が 凹んでいて ビーズを逃がさないのです~♪ これ便利。
ビーズ用ピンセット



さて
お人形は
どんな お衣裳にしようかな
と思案中。
創作人形

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  1. 2013/02/27(水) 00:55:00|
  2.  人形制作
  3. | コメント:2

新顔

着物の仕立てが終わりまして作業は一段落。
このあと「毛植え」を始めます。

でも、その前に粘土をいじりたくなってしまいました…。
こういうことって、あります?
飽きっぽいのかなぁ~
ひとつのことをずっとやってると他の事が気になってね(^^;

というわけで 「ほかごと」 とは、これ ↓
新しいお人形です。
他事
この子は、展示や応募とは関係なく作りたいテーマ。
なので、いつもの雰囲気とは随分と…。


いつの間に~?いえいえ、わたしはそんなに早く作れませんょ。
人形作りを始めたばかりの頃に、お顔とか気に入らなくて
作りかけで ほったらかしになってたお人形をベースに、
ちょっと造形を手直ししましたら~いけるかも~(^^♪

で、以前からイメージしてたものを 
この子で作ってみようかな~って。
布などを合わせてみました♪

和と洋と

レース、サテン、オーガンジー、チュールに、和柄ちりめん???
え~ 洋風なの?和風なの?どっち~?という感じ。

新顔
うふふ♪

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  1. 2013/02/18(月) 16:00:00|
  2.  人形制作
  3. | コメント:5

振袖の完成!その着心地は~

振袖新造さん♪
試着です~
でも、とりあえず袖だけ~(^^;

ちと「ほかごと」をしてまして…
画像も一枚だけ~

ん まぁ今回はこのあたりを見て欲しかったのでね、説明には充分こと足りるかと。
ひじを曲げたポーズで作戦の効果が出てると思います。
着膨れにならずに、きれいにシワが入って腕のラインがちゃんと出ました。
作戦大成功!

試着


地味~な記事が続いて結末がコレで恐縮ですが(苦笑)
でも、みなさん見に来てくださって ありがとう!
お付き合いくださって ありがとう(感涙)

「ほかごと」って何だ?
あとでUPします~
うふふ♪


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  1. 2013/02/18(月) 01:30:00|
  2.  衣裳
  3. | コメント:2

いよいよ、袖を身頃に縫いつける~。が、その前に…

お人形の着物大改造作戦 『裏布を使わないのに袷に見える着物の袖』 のつづきです。
前回の記事では、胴裏も裏袖も省略!で、まずは袖を縫い進めていきました。
しかし、袂を覗いたら~作戦がバレバレ(^^;

今回は、その問題点の解消法です~

まず、先に縫い上げておいた長襦袢の袖の縫いつけと脇縫いをほどきます。
長襦袢の袖をはずす
このノースリーブ状態の身頃を使います。

脇縫いの縫い代が表に出るようにして「脇縫い」を縫い直しておきます。

表布と長襦袢の身頃の『身八つ口』という部分を
四枚が「ひとくくり」になるように『四つ留め』をします。
本来は、表布と裏布を「四つ留め」するのですが、
「長襦袢と裏布を兼用してしまおう」、というわけです ( ´艸`) むふふっ♪
↓ 『四つ留め』
四つ留め

四つ留めをしたら、表袖と襦袢袖の縫い代を合わせて、
脇の下の「袖付け止まり」まで縫います。

表袖のほうも、長襦袢のそでを表裏を逆にして「袖付け止まり」まで縫いとめておきます。
表袖に襦袢の袖
↑ コレで、袂の中を覗かれてもOK!めくれてもOKですわよ(^ー^)v

さて、そろそろ 袖を縫いつけていきましょかね。

着物の仕立ての縫い代は、殆どの場合に縫い代をどちらか片側に倒すのですが、
袖付けのときは、縫い代を両方に割らなければなりません。
ただ縫って割っただけでは、袂の重さで縫い目が開いてしまいます。
洋裁ではステッチをかけて抑えたりしますが、和裁では
↓ こういう縫い方をします。
袖つけ

通常の縫いは、布を中表にして印しのところを縫っていくだけですが、
袖付けの縫いは、身頃側の縫い代を少し折り返して縫います。

縫い終わりましたものを開いてみると…
縫い代は両側に割られて、縫い代が少しだけ重なるようになります。
袖つけの縫込み
多少は引っ張っても隙間が空くことはありません。
いやぁ~よく考えられてますねぇ♪

さて、袖つけが終わりましたら、全ての襟をずれないように縫いとめます。
一番内側の赤い布は肌襦袢です♪
黄色い布は、「下着」に見えるようにつけた いわゆる『伊達襟』。
襟幅分の襟だけの布です。
襟を重ねる

これで、着物大改造作戦 『裏布を使わないのに袷に見える着物』 の仕立ては完成です。

なかば備忘録とも言えるような長々とした記事に、
お付き合いくださいましてありがとうございました。

次回は…、お人形に試着してもらいましょうかね♪ 
新造さん~(*^▽^)ノノ お呼びですよ~♪



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  1. 2013/02/16(土) 00:30:00|
  2.  衣裳
  3. | コメント:0

振袖新造さんの振袖の袖を作る

秋から春までの季節に着る裏布の付いた着物を、袷(あわせ)といいます。
裏布は、大まかに言うと、
裾回し(八掛<はっかけ>)と 胴裏(どううら)、裏袖から成っています。

ですが、今回の大改造作戦により、胴裏と裏袖を省略!
しかも、「袷長着」で「上着」「下着」の二枚重ね、「…に見えるよう」に仕立てます。


では、いよいよ『振袖の袖の… 
   って何か変な言い方ですな(^^;

あらためまして、『裏布を使わないのに袷に見える着物の袖』の作り方です。
注:あくまでも、お人形用です~。

袷長着の袖口には、袖口布(そでぐちぬの)という別布が付きます。
この袖口布は、裏袖布に縫い付けてから表布と縫いあわせるものなのですが、
本作戦では裏布は使いませんので、
いきなり表布の縫い代に縫い付けてしまいます。
↓ こんな感じに。袖口から少し出して笹形になるように折り返しておきます。
袖 袖口布

そして、袖口から下のほうへ縫い合わせていきますと、袂(たもと)に丸みを作ります。
下の画像のように、袖の丸みは きっちりとコテがかけられていると綺麗です。

袖の丸み

この丸みを綺麗に仕上げるための道具がコレ ↓ 「袖丸み形」

袖丸み形

縫い絞って丸く整えた布を挟んでアイロンコテをあてます。

袖丸み形

袷の着物であればココまでは、表布と裏布を四枚一緒に縫うところで、
縫い方も いろいろ複雑で面倒なのだが、
裏布を省略してるので悩まずどんどん縫っていく。
袖の丸み

これで表袖が出来たので、「下着に見える布」をつけていく。

袖の振りの仕立て上がり線に別布の縦中心の線をあわせて
中表にして縫いあわせ、

振りに別布を縫い付ける

縫い終われば、別布が少し見えるように折り返しておきます。
このあと、袖口にも同じように別布を縫い付けます。
振りに別布を縫い付ける

さて、上下二枚重ねに見えるようになってきましたが、
袂の中を覗いたら…、
このままの状態では、作戦のすべてがバレバレです(笑)

このあと、まだ話が長くなりそうなので
つづきは次回に。

では、また~♪


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  1. 2013/02/13(水) 05:20:00|
  2.  衣裳
  3. | コメント:2

裾ふき二枚重ね 仕立て上がり

え~と、着物の仕立ては、まず「袖」から作っていくのが基本なのですが、
前々回「裾ふき」のことを書きましたので、そのつづきです。

先に作ったものは、比翼仕立ての比翼になる部分。
二枚重ねの着物は、「上着」と「下着」で二枚重ねなので、
比翼はつまり、「下着」にあたります。

また、比翼仕立てには「本比翼」と「付け比翼」がありますが、
今回は、「付け比翼仕立て」を人形用に改造したものになってます。
…って、言っても サッパリ分からん かもしれませんが(^^;
ま、お付き合いくださんし~♪

まずは、仕上がりの画像を。

裾ふき二枚重ね 仕立て上がり

赤い生地が「上着」、黄色の生地が「下着」に見えるように仕立ててます。
上着と比翼は、褄下や裾から少し内に入ったところで繋がっているので、
裾がはらりとめくれたときにも二枚重ねて着てるように見えます。

今回の「振袖新造さん」は、腰掛ているポーズです。
なので、人形に着付ける都合上、上下別々の二部式にしています。
そして、座っているので脚の付け根とか膝裏とかに、たくさんシワが寄ることになります。
人形は硬い粘土なので、これらのシワをたくさん挟み込むのは無理でして、
着物の厚みを最小限にしなければ収まりません。

というわけで、裏地(胴裏)を省略したり、
比翼の始まり位置を膝下にしたり、と「改造」してみました。
と、もうひとつ「改造」ではないですが、「ひみつ」を仕掛けているのですが、
それは 「あとのおたのしみ」 ということで、着付けまでお待ちくださいませ(^^)

次回は、「袖の仕立て」について。
おたのしみに♪



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  1. 2013/02/10(日) 01:40:00|
  2.  衣裳
  3. | コメント:6

和裁なのに型紙を使うわけ

先日の記事で、「型紙」を使っていましたが、
「和裁なのに、なぜ型紙を?」と疑問をいだかれた方もいらっしゃるかしら。
そうなんです、和裁は通常は「型紙」は使いません。
布に直接、寸法を印していくものなのです。

しかし~あの「裾ふき」の丸いカーブは複雑な製図なので、
型紙を作ることもあるそうなんです。
だから、部分的には型紙使用も、ありなんですね。

型紙の活用には、もうひとつありまして…


人形の衣裳に使う着物地は、できるだけ絹布にこだわりたいと思ってますので、
染物屋さんで端布を探したり、骨董市で見つけたりと。

で、ようやく手に入れた「古布」。
シミとかキズとか…ま、いろいろあるわけですが、
程度のよろしい部分を使います。
そしてまた、柄の部分も、
お人形の雰囲気に合うように、良い柄をどの場所に使うか
と、悩みます。

こんなときにも「型紙」が活躍します。
よい柄の部分に型紙を並べてみて、すべてのパーツがもれなく取れるか、
パーツの中に、キズやヨゴレが無いか見るのです。

そして、着物地を裁つわけですが、
生地の使える部分は限られてきますので
間違えて切ってしまったら代わりがありません。
なので、着物地を裁つときには、とっても緊張します(^^;
断ち切るところにチャコペンで印しをつけて、
さらに、糸で糸印をしてから布を裁ちます(かなり慎重派?)。

↓こんなふうに
着物しるしつけ
うっかりこの先まで切ったら、向こうにあるパーツが使い物になりませんからね~
あ~ドキドキの裁断です(^^)



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  1. 2013/02/05(火) 18:30:00|
  2.  衣裳
  3. | コメント:2

着物の裾ふき 褄の仕立て

人形制作のほう、一月は…あまり進捗がなかったですねぇ。
月が替わってからは、俄然ヤル気が出てきましたよ~♪
で、今月は、着物の仕立てのことを書いてみようかなと。

先日の長襦袢は二日間で仕上げることができて良かったのですが、
途中の工程を撮影するのを忘れてまして^^; 
…仕立ての記事が書けないじゃん。あはっ。
なので、今つくっている着物のほうは、随時、写真に撮って記事にしてみます。

今回のタイトルにある「裾ふき」ですが、着物の裾の部分のこと。
下の画像、かむろちゃんの着物で見ていただくと、
裾のところが、お布団のようにふっくらしてます。
が、四角く縫って綿を入れただけでは、このようにはなりませんのよ。
裾ふき
表生地と裏生地を裾で縫い合わせるのですが、
裏生地の「くけしろ」が表側にググッと回りこんでます。
裾のふっくら部分は、実は裏生地だったのです。

そして、さらにふっくらさせてる秘密は、「褄」にあり。
「褄(つま)」とは、裾のカドのところ。
立体的に仕立てられるようなカタチに工夫されてます。
下の画像は、その型紙。(自作です。市販してません^^;)
裾ふき 型紙
「切り下げ」と書かれてるのが表生地用。
点線で描かれてる「くけしろ」から、三角に垂れ下がってるのが褄の先になる部分。
左の、下部分が丸くせり出してるのが、裏生地用。
この丸い凸部分と切り下げの凹部分を縫い合わせると…

ん~、わけわからん感じですが^^;
下になってるのが裏生地、上に乗ってるのが表生地。
凸と凹を縫い合わせるので、かなり困難です。
あらかじめ凸のカーブ部分を縫い縮めて凹の部分に馴染むようにしてから縫い合わせます。
裾ふき 褄の仕立て
縫い終われば、縫い代を折って表に返し、
折り目の端に「かくし躾(しつけ)」をかけます。

さらに、中表で縦を縫い合わせ、表に返せば出来上がり♪
裾ふき 褄の仕立て上がり
まだ、綿は入れてませんが、ふっくらしてますね。
「かくし躾」の糸目は、ほとんど見えてません。
でも、ちゃんと縫ってあるのよ~
折り目がビシッとしてるのは、そのおかげ。
見えない処にも、ちゃんと ひと手間 なのです。






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  1. 2013/02/03(日) 02:20:00|
  2.  衣裳
  3. | コメント:2

プロフィール

髪結ひ辰乃

Author:髪結ひ辰乃
創作人形作家。毛植え技法研究家。
毛植えによる自然な生え際が特徴のお人形です。石塑粘土による造形、着物の仕立て、日本刺繍、結髪などの制作過程も。衣裳から小物小道具までも可能な限り自作してます。
ブログには、日々の制作過程を中心に綴ってます。
ホームページもあります~♪
ツイッターも見てね(*´▽`*)/

おしらせ

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
『辰乃の人形教室』
2017年新規受講生募集中

『人形作家の為の毛植え講習』
生え際の、髪の生え方や髪の流れなどを理解するところから、人形の頭部に仕立てるまでの「毛植え技法」を学ぶことができます。

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
【2016年の出品】
●帝都創作人形會定例展示会
「第四回帝展」
●神奈川地区センターまつり
●第3回チームコヤーラ創作人形公募展
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
【2015年の出品】
●チーム・コヤーラ主催「創作人形展 それからの人形達展」
●神奈川地区センターまつり
●帝都創作人形會定例展示会
 第三回『帝展』
●ドールアート展inうつくしま『第7回全国創作人形コンクール』
●雛のまち岩槻『創作人形公募展』

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【掲載】
人形情報誌 P.D.N の14号に、紹介記事が掲載されました。

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